FISHブログ

ピナレロFP2、LOOK695、BD-1、ZRX1200Sと登山ライフ。

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色決め(Ninja250R)


もし、Ninja250Rに乗るならこの色だ。
USモデル(写真)と同じで日本では2010年スペシャルエディションとして国内のkawasaki販売店数を遥か
下回る300台限定販売。

一度kawasakiに乗ると頭がミドリに染まるのでもうミドリしか考えれれないのだが、このカラーリングには
ガツンとやられた。これを見た以上、もう他のカラーリングは考えられない。

排気量は未だに迷い道クネクネだが、Ninja250Rなら絶対これ。って事は自動的に中古車。

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八ヶ岳は雨だった。

20111005_03.jpg

八ヶ岳グランフォンドのつぶやきに刺激されたわけではないがひとりグルメフォンド。
自転車を積んでいったが生憎の雨で走ることはできなかった。

祖母宅に寄って、温泉に入って帰ってきた。

20111005_01.jpg

20111005_02.jpg

帰りはKLX125を買ったショップに寄り道。刺激的なバイクがたくさんあるが、やっぱりリッターバイクを降りて3年
の月日は重い、Ninja400ですらその存在感に圧倒され、尻込みしてしまう。

やはり前回からの経緯を知っている店員さんは大型を勧めてくるが、予定通りNinja250Rを見積もり。
2012年モデル自賠3年込で60万ジャスト、ちなみに内容は同じながら2011モデルなら53万円だが、不幸にも
グリーンは在庫無し。

予想通り、安売り店ではないので若干高めの金額だが、KLX同様、近所なのとARK店なので何かと安心。
しかし完全に予算オーバー、買える訳が無い。

初めて跨ったNinja250Rは大き過ぎず、小さ過ぎず、重過ぎずジャストサイズな印象。

もし乗るにしても排気量の決断は非常に悩ましいところ。
前々回のリターンはFZ250Rにすぐ飽きてZZR400で、すぐに飽きてGPZ900Rと踏んだことを考えれば、最初
から大型にしとけば良いのはわかるのだが、出来ればもうバイクには乗りたくないので大型は選びたくないのだ。

大型に乗ったら以前のように毎週500㎞のツーリングに出掛けてどっぷりハマることは目に見えている、、、
そうはなりたくない。やっぱり事故が怖いので自制心の効かない弱い自分は大型は乗ってはいけない、あれは
自分のような人間にとっては麻薬と同じ、凶器と言ってもいい。

ロードバイク中心の生活が自分の描く理想。

KLX125発売

メーカー希望小売価格  339,000円(発売予定日2009年12月15日)

KLX250を売ったばかりだが、なんと今まで存在しなかったKLX125が発売される
というのだ。それもお値打ち価格、どうです奥さん!

最大の魅力は車両本体の価格と共に維持費の安さだ。自賠責も任意も数千円
だろう。

ロードバイクもオートバイもどちらにも互いに真似の出来ない領域があってそれぞれ
素晴らしい魅力を持っている。

価格的にはちょうどフルカーボンのロードバイクが始まる価格帯でまさに両天秤。
もちろんそんな経済的な余裕は無いが夢見るのは自由だ。

欲しいなぁ、KLX125もフルカーボンロードバイクも。

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まとめ

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