FISHブログ

ピナレロFP2、LOOK695、BD-1、ZRX1200Sと登山ライフ。

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GIVIにLEDストップランプ(ZRX1200S)

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先日装着したGIVIのV47だが、オプションとしてハイマウントストップランプLEDの設定がある。
ヒカリもの大好きなのでほっとける訳がない。

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で、入れてみた。
明るさは明る過ぎず、暗過ぎず。こんなもんかと言う感じ。
海外製なので半分自作する覚悟でいたがそこまで暗くは無いので良しとしよう。

V字発光なのでなんか子供っぽいのがイマイチ。
水平な発光面もあるので、自作で面発光させても面白いかもしれない。
チンドン屋にならないよう気を付けながらやってみようかな。



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明日は奥多摩か。

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バイクのサイドスタンドの先端に装着して接地面積を増やして砂利など足場の悪い場所でも安定して
スタンドを掛けられるようにするパーツ。
こんなの昔は無かったよなぁ。。。

砂利などに限らず、夏場にアスファルトが軟らかくなりめり込んで転倒したとかしないとかいう話を
聞いたことがあるので精神安定パーツ。

+++

明日は寒そうだが風張峠か、どこか峠に行こう。
午後は秋葉原へ行く予定。

なんとあのラジオストアが今月一杯で64年の歴史に幕を閉じると言うのでお別れに。

http://www.akiba-rs.co.jp/
http://www.oita-press.co.jp/worldMain/2013/11/2013112501001250.html

他にも昔ながらの電子パーツ店はまだあるが、時間の問題で同じ道を辿るのだろうか、寂しいなぁ。

ツールボトルデビュー

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めっきり寒くなってきてツーボトルで走る事も無くなってきた。
昔は大きなサドルバッグに朝練ですら一眼レフを積んで走るほど荷物は気にならない人間だったが、
ある日突然、本当にある日突然ダンシングで荷物が揺れるのが許せなくなってサドルバッグと別れた。

それ以来、荷物はずっと背中だったが、最近になって背中も窮屈になってきて先日は溢れたウインブレ
を落としてしまった。

こりゃいかんと言う事でツールボトルを買ってみた。自転車ライフで初めて買った。

ビットリアの製品が中割でネットも付いてガタガタ音もせず使い勝手が良さそうだったが、ぐるっ
と1周イタリアンラインが入っている。
おフランス車のおフランスカラーに乗っている身としては泣く泣く辞退。

で、エリートのツールボトルを購入。
ロング缶もあったが、余裕があるとぼこぼこ詰め込んで自転車が重くなると困るのでショート缶を
チョイス。

内貼りも無いタイプなので普通のドリンクボトルにしてデザイン選び放題って方が良いかとも思った
けどなんとなく専用品を買ってみた。

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現在は100円均一だかのパックとジップロックにチューブというスタイル。
これで二つポケットを使い、もう一つはアイフォン。このチューブを入れたポケットにウィンブレを
突っ込んでいたら見事落とした。

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中身はこんなの。100均財布、エアポンプ、レバー、ビニール手袋、ワイヤーロック、ミニツール、
御守り、パンク修理パッチ。

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適当に詰め込んでみるとこんな感じ。
エアポンプがあるので付属の白いカップは使えない。

上手くやればチューブはギリギリ2本入りそうな気がするけどどなぁ、、、
自分はそこまで用心深くないので1本とパッチで十分。

ボトル込みで480gだった。背中から車体側に重量が移ったことでダンシングなんかのフィーリングが
随分と変わってくるだろうなぁ、、、なんて言ってみたいね、絶対わからない自信がある。

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自転車に装着してみた。まあ、いいんじゃないかな、ガタガタ音が気になるようなら手袋かウエス
でも突っ込んでみよう。

ボロ手袋もスマホ対応手袋に。

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スマホ非対応のグラブでも操作出来るようにしてくれる商品。
冬用の自転車グラブが非対応だったので試してみた。

商品自体は千円もしないので古いグラブが復活してくれれば安いもの。
自転車乗ってる時くらいスマホ触るの止めたらどうよと思うけど依存症だから仕方ない。

ポタポタ数滴垂らして数分放置して乾燥させてから試してみるとあら不思議!
普通に操作出来るように変身。

以前は導電糸を縫ったりしたけどこれはとても簡単で良い。
120回分も使えるので耐久性が無いんじゃないかと心配になるが万が一効果が切れてもポタポタ
簡単なので許してやる。

LOOKのテールライト2

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久し振りにテールライトを購入した。ん?
GUEEのTADPOLEだ。USB充電方式で連続点灯時間3.5時間、Flash点灯7時間の4LED。
欲を言えば点灯時間はこの2倍は欲しいが仕方ない。

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これくらいの一体感があれば文句ありません。

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明るさもこの大きさにしては十分だ。

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トラック野郎。
これで追突されたら運が悪かったと諦められる。

LOOKのテールライト。

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TOPEAK:RedLite Aero[ レッドライト エアロ ] ¥2,100
ライトだけは我慢出来ずにポチってしまう。あ、いやこいつはポチったんじゃない、文鳥探すついでに
寄ったホームセンターで現物を目にして、先日写真で見た物より良い感じだったのでついレジへ。

普通逆だけど、現物は写真で見る古臭さが無くてずっと良かった。
取り外し簡単なゴムバンド式、単4電池仕様で点灯40、点滅80時間なので時間気にせず点灯させっ放しに
も出来る。

強力ではないが明るさは普通にある。ポストの傾斜を考慮したLED配置も良し、合格点。

こいつの売りはやはりデザイン。邪魔なステーもなく直付けで微妙にエアロデザインでE-POSTとの相性も悪くない。
台座のゴム形状をいじってやればもっと上に取り付ける事も出来そう。

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暗いキャットアイのニマは小さくて存在感も少ないのでFP2に付けっ放しにしてサブテールとして活躍してもらおう。

キャットアイのニマが来た。

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例によって大きな箱に入ってやって来た。
見た目は悪くない。盤石の販路とそこそこの性能で大きなシェアを誇っているキャットアイの唯一の弱点であるデザイン性を埋めるべく世に送り出してきたと思われるシリーズだけの事はある。随分時間が掛かったがキャットアイにデザイン性を兼ね備えられると他メーカーは苦戦を強いられるだろうなぁ。

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LOOKのポストだとこの位置が一番高い位置。ポスト形状の関係でこれ以上は上に行かない。
取って付けた感はあるが、キャットにしては上等な収まり具合だ。

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バーエンドライトdixnaと3点点灯の図。
点光源が3つでバランスは悪くない。

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が、が、が、やはり暗い。
バーエンドライトのdixnaは直視出来ない明るさだが、ニマは目を細めることなく普通に直視出来る。

参考に点灯したFP2のサドルについているTL-LD650と較べると、比べてはいけない明るさ。と言うか暗さ。
もちろんTL-LD650は直視出来ない明るさ。

こうなるといくらニマを10個並べても無駄で明るさは諦めるしかない。
明るさとバーターでこの小さな筐体と製品の仕上がりを選べる人が買うのかな。

前向きに考えると明る過ぎないので集団走行でも気にせず点灯させられる。そういう使い方も良さそう。
単品ではとても使う気にならない商品だがLOOKのデザインを邪魔しないと言うのとバーエンドライトとの合わせ技なら辛うじて合格点かという事で使ってみようと思う。

小さいのでフロントにも良いかなと思っていたが、カタログを見ると前用も点灯時間が同じなので前カバーを入れ替えただけの商品だろう。
商品分類もライトではなくセーフティライトとして分類されている通り暗くて使えないのが残念。

バーエンドライト(LOOK695)

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定番ディズナのドロップエンドライトを買った。

独りで走っている時は昼間でも、絶対必要ないだろそれ、って天気でもかなりの頻度でテールランプを点灯しているライト馬鹿だが複数で走っている時は夜にならないと点灯しない事が多い。

集団で走っていると一気にドライバーからの視認性が高まるのと、いくら昼間でもライトから目の位置が近くなる付き位置で走る自転車乗りに迷惑と言うのが理由。

でもそんな時でもトンネル通過時や最後尾を走る時など点灯したい時がある。

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今まで何度か買いなおしてTacxのLUMOSを使っていた。こいつは見た目の野暮ったさを許せるだけの性能を持っていて後ろだけでなく前方への車幅灯や適度な横漏れもある優れものだった。
が、自転車を倒すたびに壊れるのと(←倒すやつが悪い)製品本体の樹脂がベタベタするのがネック(これがなんとも気持ち悪い)で引退勧告。

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LUMOSの無駄に凝った構造と違って差すだけのシンプル構造。
本来上に向けるインジケーターであろう小窓も横に向ければ気休め側方視認性向上。
流石のロングライフ定番商品、良い感じ。

トンネル通過時、夜間はメインのテールランプ補佐役として良い仕事をしてくれるであろう。期待してるよディズナくん。


そう言えばLOOK695は肝心のメインテールランプのポストが空席なので早いところ良い製品を見つけたい。
今はサドルにノグだったかのシリコンライトを使っているがメインを任せるには余りに頼りない。

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FP2のテールランプもフィジークアダプターで決まりかと思っていたがこいつがどうにも追い込み方が甘く専用品なのにこんなにボコッと飛び出してしまうのでそのうち何とかしたい。

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トピークのRedLite Aero、こいつは取付けステー不要のポスト直付け、しかも直付けの弱点である光軸問題を解決している素晴らしい製品。折角のエアロ形状だが取付けゴムが普通の丸ポスト用と言うから惜しい。ゴムだけ別に用意すればエアロ形状のポストユーザーが買ってくれそうな気もするけど。

LOOKのE-POSTはそこまでとんがっていないので取り付けは出来そうだが、今時リフレクターも使わず単独の砲弾型LED3発では如何にも寂しいのとデザインももう一歩垢抜けないので不採用。

わがまま面接官は他人には厳しいのだ。

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もう一つ気になっているのはこいつ。
キャットアイのNIMAと言う製品。時流に逆らい充電方式ではなくボタン電池仕様だが素子はしかりチップLEDで公称70-80時間とロングライフだしデザインが良いのでまあ許してやる(どこまでも上から目線)。

最初見たときは、またこんな馬鹿な形状を、、、と思ったが、なんとハーフミラー蒸着などと言うハイテク塗装で本体が透けて横にも光が漏れるという。当然台座は角度付き、やるなキャットアイこんちくしょう。

こいつをさりげなく一つでバーエンドライトと3連で最低レベルクリアか。または安心の3連装なんてのは昼間の見た目はどうかと思うが機能的には良さそうな気がする。

反射テープ

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何年も前に買ったままだった布用反射テープを貼り付けた。
アイロンで貼り付けるタイプで薄くて伸縮性もあるのでシューズカバーに貼り付けてみた。

例によってかっちょ悪い。ハサミで自由に切れるがちょっと大き過ぎたか(笑)

車のライトで初めて光る再帰反射タイプは低く貼ってなんぼ、頭に付けても肝心のライトが当たらない
ので効果が激減してしまう。

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自転車で効果があるのは動く場所、ママチャリのペダルに付いている反射板が最高の場所で車からは
上下に動くのでアピール力が高い。

急なトンネルやテールライトの付け忘れで役に立つことがあればの気休め装備。

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まとめ

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